▼在宅補習のための通信添削指導(必要機材、環境設備など)

Network

御校でもすでに全てが揃っていませんか?



既存のシステムを使用可能。システム構築に必要なハードウエア環境は?
You can use the PC systems that already exist in your schools.

パソコン(Pentium III 1GHz以上)…【必須】
→同時受講人数を想定した、必要台数をご用意ください。オプションで生徒自宅PCも可能です。※自宅受講の場合、CD−ROMドライブが必須。

校内LAN…【推奨】
→スタンドアローン環境では、インターネット接続できるPCでのみご利用いただけます。

ストリーミングサーバー…【推奨】
→ファイルサーバーの場合、動作環境によっては同時受講人数に制限がかかる場合があります。一度クライアントPCにファイルをダウンロードする必要が生じる場合があります。

インターネット接続環境…【必須】
→ダイヤルアップ回線でも動作可能ですが、費用と速度の点から常時接続環境(ADSLまたは光ファイバー)をお勧めします。コンテンツの暗号解除、履修履歴の管理およびWEBテストはインターネットを介して行われるサービスです。

受講者ごとのメールアドレス…【推奨】
→受講者が個々に電子メールアドレスがあれば、質疑応答もネット上で行うことができます。