▼在宅補習のための通信添削指導

Case-Study>>入学前補習プレースメントテスト
Curriculumウォーミングアップ学習新学力アップテスト代ゼミオンディマンドリメディアル講師派遣・スクーリング
高校時点での未履修または学力不足を判定し、学生たちが抱える不安に早期対応。
代ゼミの「親身の指導」具現化、最適のオリジナル教材・課題の作成〜学習プラン提案

対象
AO・推薦入試による入学予定者

実施時期
12月〜3月

実施科目
英語・数学・小論文
※上記以外の教科のご要望も承ります。

内容
自習教材による学習と成果確認のための課題作成・添削

特徴
  • 別紙「ウォーミングアップ学習ご要望シート」に基づき、最適のオリジナル教材・課題を作成いたします。またご希望によりプランご提案もさせていただきます。
  • 課題は添削の上講評を添えて詳細データを掲載した報告書とともに返却します。
  • 対象者と事務局との対話を密にし、学力増進はもとより、モチベーション向上のお手伝いをします。
  • 昨年度実績:課題提出率全大学平均93%
  • ご希望により、教材発送・課題回収・個人返却も承ります。
  • 「代ゼミのスクーリング」との組合せも大変効果的です。

  • ご利用例
    <A大学法学部>(英語)
    「読解」「作文」「聴解」の3章編成で教材・課題作成。「受験英語」と一線を画し、英語を「道具」として、読み、表現する喜びを経験させる。「聴解」はオリジナルCD提供。
    <B大学工学部>(数学)
    「数と式」「方程式と不等式」「三角比と三角関数」「指数・対数関数」の4章編成で教材・課題作成。教材は解説テキストと演習用プリント。添削4回。「ベクトル」「微分積分」はスクーリングで大学内容説明とセットで実施。
    <C大学法学部>(小論文)
    テキストのイメージ2回実施。論文作成解説テキストをもとに、第1回課題は「大学」。進学目的・学ぶ意義や将来の進路との関係など、改めて考えるきっかけを与える。第2回は「法律」に関する文章を読み、本人の意見を述べさせる。専攻に対する興味・関心を喚起し、モチベーション向上を目指す。

    B大学工学部数学教材例>>>
    <学習スケジュール>
    学習
    回次
    学習教材 学習
    回次
    学習教材
    1 主教材第1章第1回 19 主教材第3章第1回
    2 副教材第1章第1回(プリントNo.1) 20 副教材第3章第1回(プリントNo.9)
    3 主教材第1章第2回 21 主教材第3章第2回
    4 副教材第1章第2回(プリントNo.2) 22 副教材第3章第2回(プリントNo.10)
    5 主教材第1章第3回 23 主教材第3章第3回
    6 副教材第1章第3回(プリントNo.3) 24 副教材第3章第3回(プリントNo.11)
    7 主教材第1章第4回 25 主教材第3章第4回
    8 副教材第1章第4回(プリントNo.4) 26 副教材第3章第4回(プリントNo.12)
    9 第1章添削問題(提出締切12/27) 27 第3章添削問題(提出締切1/24)
    10 主教材第2章第1回 28 主教材第4章第1回
    11 副教材第2章第1回(プリントNo.5) 29 副教材第4章第1回(プリントNo.13)
    12 主教材第2章第2回 30 主教材第4章第2回
    13 副教材第2章第2回(プリントNo.6) 31 副教材第4章第2回(プリントNo.14)
    14 主教材第2章第3回 32 主教材第4章第3回
    15 副教材第2章第3回(プリントNo.7) 33 副教材第4章第3回(プリントNo.15)
    16 主教材第2章第4回 34 主教材第4章第4回
    17 副教材第2章第4回(プリントNo.8) 35 副教材第4章第4回(プリントNo.16)
    18 第2章添削問題(提出締切1/10) 36 第4章添削問題(提出締切2/7)
    <学習の流れ>
    1.各章第1回から第4回まで繰り返す
      主教材で重要事項のチェックと例題・解答で理解度を確認し、運用方法を学ぶ。
      副教材で表面の演習問題に取り組み、裏面の解答・解説で盲点・弱点を把握し、強化する。
    2.各章の自学自習分が終了⇒添削課題にチャレンジ
    3.最終の第4章添削課題を提出⇒合計36回の本数学講座が完了

    ご利用者の声>>>
  • 自習用教材が本学の希望通りで、その上自習がしやすいよう細かな配慮がなされている。
  • 小論文の添削は、細部にわたり詳しく指導してくれている。よくぞここまで、というのが感想である。
  • 入学後アンケートでは、学生の評価はもとより、高校・保護者からの評価が高いのに驚いた。
  • 他に比べ、課題の提出率がきわめて高い。学生と事務局との意思疎通が図られ、モチベーション向上に役立っている様子がうかがえる。
  • 同一課題を2回実施し、御社の評価は若干のアップだったが、論述力が明らかに向上しているように感じる。

  • 問題集のイメージ

    Case-Study>>入学後補習
    Curriculumウォーミングアップ学習新学力アップテスト代ゼミオンディマンドリメディアル講師派遣・スクーリング
    チェック&スタディ自主学習・個別補習に最適「個のニーズ」に対応可能。
    現存する最高の補習ソリューション生徒ひとり一人の弱点分野をピンポイント攻略。

    対象
    全員

    実施時期
    4月〜3月
    ※入学前補習も可能ですが、各人パソコン所持が前提となります。

    実施科目
    英語・数学・現代文・古文・物理・化学・生物

    内容
    御校内パソコンによる各自受講、WEBテスト、履修管理レポート(弊社→御校)、激励・警告メール、質問メール
    教室のイメージ
    特徴
  • 映像授業担当講師は「講師の代ゼミ」中でも厳選された最強講師陣です。受験生を引き付けてやまない授業は、学力アップはもとより学生のモチベーション向上・維持に最適です。
  • 学生は自分の学力・スケジュールに合わせて、自分のペースで納得いくまで視聴できます。
  • WEBテストによる効果測定、管理履修レポートによる大学への定期報告、激励警告メール・質問メールによる双方向対話式など、映像授業の自学自習に有り勝ちな欠点を全てクリア。
  • パソコンや校内ネットワーク等多くの大学では環境整備が完了しており、導入時、特別な設備投資は不要です。
  • 講義、教材作成、講義スケジュール確保、講義用教室確保、学生スケジュール確認等、通常補習授業実施に伴う大学費負担を大幅に削減します。
  • ※詳細は別冊案内書をごらんください。

    設置講座
    設置講座一覧表

    Workflow
    ヒアリング環境調査から受講開始までのシステム構築を専門スタッフが責任をもって応援します
    Union
    受験業界の常識を打ち破る全く新しいコンセプト・スタンスで、学力向上に目的を特化
    System
    校内の既存設備を使った個別学習(講座視聴による補習実施)を可能にする究極の個別フォローシステム
    Network
    御校でもすでに全てが揃っていませんか?
    Concept
    生徒一人ひとりのペースに応じた、真の「個別フォロー」のメリット最大限に活用
    Option
    オプションプランとして
    Cost
    日本中どの学校でも、今すぐ採用可能なシステムを高い経済性で御提供いたします。