▼保護者による学校評価

「保護者による学校評価」まるごとパッケージ

生徒による授業評価・各種コンサルティング業務で培ったノウハウを活かして、

代々木ゼミナール教育総合研究所が、“学校改革”を全面バックアップいたします。

 
■学校改革の成果に対する外部評価
■教育内容に対する満足度調査
■情報開示・学校公開への関心・支持
■家庭の目を通した生徒理解

「保護者アンケート」実施はシート1枚を配布・回収するだけの手間要らず!



質問例
たとえば、こんな質問を行うことができます。
多肢選択20問
家庭との連携 学校での生徒の学習や活動の様子は保護者に十分に伝わっている。
保護者参画 日常の教育活動に、保護者や地域の意見や要望が取り入れられている。
学習指導 学習指導は充実しており、学力向上に十分な成果を挙げている。
進路情報 進路指導は充実しており、希望進路の実現に十分に寄与している。
生活指導 生活指導は充実しており、規範意識や社会性の育成に十分な成果を挙げている。
多様化への対応 学校は、生徒が抱える多様な問題に対して有効かつ適切な指導を行っている。
情報公開と説明責任 学校は、経営方針や教育目標について十分な説明と情報開示を行っている。
教育内容の公開 学校は、授業公開等を通じて教育活動に対する評価を積極的に受け入れている。


概算費用
総費用は「基本料金」と「従量料金」の合計です。
(本書面記載の仕様の範囲に限る)

●基本料金:1学校1回実施につき54,000円(別途消費税がかかります)
●従量料金:調査対象者[=保護者]1名あたり240円(同上)
(総費用例)在籍生720人(40人×6クラス×3学年)の場合→税込238,140円


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※利用法の拡張について「三者評価比較へ」

保護者による学校評価を行う際に、類似の質問を「教職員」「生徒(卒業生にも拡張できます)」にも答えてもらうことで、立場ごとの評価の乖離を探ることができます。教職員の自己評価が高くても生徒・保護者は低評価をしたり、あるいは逆の結果もあり得ます。
評価の乖離には、多くの問題が隠れています。取り組みの方向性にある種の自己満足はないか、意図を伝える努力が足りていないのではないか。このような観点での調査も大きな成果に繋がるかもしれません。
保護者アンケートを生徒・教員にも拡大転用する場合は、生徒用、教員用にそれぞれ基本料金がかかります。また、回答者が増えますので、その分の従量料金もかかります。費用対効果を含めて導入をご検討下さい。



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(携帯からは03-3379-7446)

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