▼教育総研とは

現代教育の現場を変える
代々木ゼミナールが専門機関トップを誇る門外不出のノウハウで教育現場をサポート

Concept........ 「今、私たちにできること」

選ばれる学校とは何か。この問に対するひとつの答えは「ストーリーの提案ができる学校」ということになりそうです。生徒は、高等学校や大学に入学して(さらには企業に就職して)未だ見ぬコミュニティに所属し、その中で自らの希望が実現していきます。その過程を、リアリティ(現実味)とリライアビリティ(信憑性)をもった物語として描ききれる学校だけが、選ばれ、自らが目指す教育を実現する機会を与えられ続けていくのではないでしょうか。

ストーリーの舞台たる学校づくりには、企画、人材、資源が欠かせません。代々木ゼミナールの50年に及ぶ大学受験指導の実践の中で、見い出し培われてきた知見、鍛え選ばれてきた人材、日々の改善を積み上げてきた教材をはじめとする各種コンテンツ。これらを投じて、様々な教育現場で改革に取り組む方々を支援すること。これこそが私たち教育総研の存在意義であり、これからも「今、私たちにできること」を考え、行動して参ります。

教育総研は、
あらゆる視点・方向から学校の課題解決をお手伝いします。

高校支援

●教員研修センター
授業力向上を目指す教員研修講座の提供学校改革のコンサルティング、提案・企画
●講師派遣センター
代ゼミ講師を即戦力として高校に派遣学校の中に“講師の代ゼミ”を再現

大学支援

●UREC事務局
入学前後の基礎学力養成に(補習授業運営)募集活動支援(募集イベントに講師を派遣)伝えたい情報を伝いたい先に(CM代行)プレースメントテスト、添削指導も
●リソース開発センター
入試問題の受託作成、問題評価と改善助言オリジナル教材の企画・開発

資格取得なら

●代ゼミライセンススクール
各種資格試験業界トップの講義を代ゼミ各校で